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代表挨拶・経営理念・経営方針

代表挨拶

代表

日本コンテック株式会社
代表取締役社長兼COO

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代表

日本コンテックのホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
私ども日本コンテックは、初代水産庁長官であった飯山太平が1951年「日本魚函サービス株式会社」として創業してから本年で68年目を迎えます。

創業当初は、水産業界向けの日本初の流通、凍結用金属函の製造レンタル会社としてスタートし、その後は、樹脂製容器を加え、様々な業界のお客様を対象に容器(コンテナ)専門のメーカーベンダーとして尽力して参りました。

 

平成元年には社名を「日本コンテック株式会社」に変更し、機械設備、搬送設備、保管設備を含めた産業資機材の専門商社として、生産、加工、流通に至るまで、幅広くお客様の要望にお応えしてきました。

2018年4月より、株式会社高速、産業資材部と統合し、「新生日本コンテック」として新たにスタートを開始し、従来の製品に加え、工業用包装資材、物流機器、印刷紙器等々のより幅広い商品の提供ができる体制となりました。

 

東証1部上場企業である株式会社高速の主要グループ企業として、東京本社を中心に、北は札幌から南は鹿児島まで10拠点を要し、それぞれのエリアの特性に応じて、国内有力な仕入れ先様との連携をはかり、単に仕入れ販売をするだけでなく、必要とされるものは創るをモットーに、社員のアイデアと個性を重んじ、健全なる中堅企業を目指しております。

 

これからも時代の変化に対応しつつ、最適最善をご提供すべく頑張って参ります。是非お声掛けを頂ければ幸いです。

 

日本コンテック株式会社
代表取締役社長兼COO

代表

経営理念

過去から未来へ、夢と喜びを求め、常に社会にとって有用な企業であり続けたい。

我々が今存在しているのは、この企業が社会に有用と認められてきた結果であり、今後もあり続ける為には、社員一人一人が主役となりいかに社会に貢献出来るかにかかっている。
成果の大小を問わず、社会にお役にたつ事で自らの存在を実感し、その喜びを分かち合える集団こそが、明日を築く企業になれると確信する。
そして、その集団の一員である事に誇りを持ち、誠実に夫々の役割を果たす事によって、共に夢がかなえられる企業でありたい。

経営方針

日本コンテックはすべてのステークホルダーの信頼を高める誠実な企業活動を実践し、持続的な企業価値の向上を目指します

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